今週は我がお座敷レイアウトのローカル駅に跨線橋を建築した。
KATOのローカル跨線橋(23-224 )。イージーキットで部品点数も少なめ。
ソッコー完成。
非電化ガラス無しバージョン。良いプロポーションですな。
ホームにのせてみよう。
33mm複線にぴたっし。
先に “仮設” した渡り板は鉄道職員作業用ということで。
地元のワルガキたちは跨線橋渡らずここを走り抜けるのかなあ。でもって駅員さんにこっぴどく叱られる。なんて妄想。
走行はまだ先。
と言うよりお座敷レイアウトだとこれを組み立てるだけで疲れちゃう。いやはや…
同時に駅舎も少しにぎやかにしてみた。
糸埃などは気にしないでください。Photoshop補正も面倒なんでちょっとしかしてないので。(汗)
赤い電話ボックス。吉川晃司さんの「モニカ」じゃ!(古っ)
この跨線橋建築しているとき、模型屋さんで袋詰めの12系客車が目にとまったのでゲット。
KATOオハ12旧製品(5015)。
オハ12 196。
所々に前オーナーの愛着を感じる。
キズがまた昭和の客車らしくよろし。
KATOカプラーJP Aに換装されていた。
ナックルへ変えたいが、片方の台車は破損していた。
何はともあれクリーニングして車輪磨いてと。
うん、物価高のきょうび、これって無駄遣いなんでしょうね。トホホ。


















