セパレート型のGARMINセンサー、始動365時間後

今年初め、猛ダッシュでGPSストアまで行って買った「新型GARMINセンサー」。

このセンサーのバッテリー稼働時間は、公称約12か月(1日1時間使用)。つまり365時間がカタログスペック。干上がったサインとしてLEDが点滅するらしいが、こんなもん早め交換が望ましい。

そして自分、365時間(走行約8千キロ)経過したある日のこと。

「よっしゃ電池入れ替えよっ」

 

気になるゴム部分の劣化だが、さてどうなったか…
ちなみに装着マシンは雨の日も結構走っているし洗車(センサー装着まま。いちいち外さない)も頻繁にやってる。

↑ スピードセンサーのゴム部分(ホルダー)は多少のヘタリはしているが大丈夫。案外丈夫ね。

 

しかしですね、ケイデンスセンサーの方は…

バンド、もげる寸前…
やっぱしねぇー。 こりゃ絶対近日中に飛んでいくな。

という事で交換。
購入したセンサーセットに入っているものは、同じサイズのバンド1つのみだから余分はない。
なので家に転がっていた同じGARMIN製のステムorハンドルへのサイコンマウント用ゴムバンド2つを巻いた。

このバンド2つを平行にクランクに巻き付ける。

意外と純正バンドより強力。(笑)

 

さて、純正バンドとホルダーって買えるのかな。調べてみよう。
えっと、iiyo.netさん。

(;´Д`) (;´Д`) (;´Д`)

えっ??


 

 

マジかよ、えらく高けぇじゃねーかよ。

 

iiyoさんっ! yokunaiよ!

 

もちろんポチってません。www

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《レビュー・完》

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